わかった気をつけるぜ。
土曜の夜にまた寝落ちして起きたら大人数居てびっくりしたイズだよ。大体ほとんど寝ぼけてたよ。
大陸名とアレえーと通貨名決定おめでとうございます
TNKは一説によるとカジノに使用されるんじゃないかということがまことしやかにささやかれておりますが。
後は通貨単位が日本円にするとどんなくらいかですね。
ウィンの中心でゲルを叫ぶ守銭奴。
ウィンの中心は何があるのかしら。
世界観の話をしておられましたが、寝ぼけすぎたのとあまりにも後半参戦で流れを理解できずあまり発言できませんでしたorz
大体今の具合はキャラ同士の交流が中心になってますね。
確かにこのままでもなんら問題ないかもしれません。
結構僕がごちゃごちゃ言っていたものだから、本当に申し訳ないです。
そういえばちょっとうろ覚えだけど、「あなたの思う魔王主神像」ですね。
ちょっと考えてみましょうか。でも僕が先に書いて、皆さんが僕の考え方に引っ張られないか不安。
んまあ、とりあえずやってみましょうか。
MA、OH!さんですね。はい。
モンスターの枠組みとかが大体魔族の派生のモノとして考えた場合、全世界に分布してる(訳ではないと思うけど大雑把な仮定)のならば、一国魔族中心の国がどーんと存在してるのはおかしいので、やはりどっからでもつなげられるゲート的なものの先に魔界があるってことになりますかね。あれ?だったら別にモンスター分布なんてどうでもよくなるんじゃ?
まあ、魔界説とする。
ソレを統治してるのが魔王。簡略なイメージ。
あれ?ゴッドが決めなくていいんじゃない?って言ったばっかなような・・・。
要らんことしたかな・・。
主神は僕の手に負えないので・。
魔王さんや主神さんはやったモン勝ちですかね。
でも難しいお題だわ。
永遠の旅路
キャッスさん練習
1回ガッツリ下書きして線描いてたら挫折。
数時間して下書き無しで一発で落ち着きました。
綺麗な方は本当に難しいです。
不細工上等な買い得は本当に楽だなあ・・・。
「どうしてあなたは人を助けるの?おせっかいだとか、思わない?」
「命そのものの意思が問題じゃない、僕はただ満足したいだけだ。このアバラで覆われた腹の中は満たされることはない」
「自己満足?ひどいね。あなたの料簡はとても狭いんだ」
「なんと言われようと僕の行動には僕の正義があると信じてる。後悔するようなことはしたくない」
「後悔なんて今を中心で言えば未来のことだよ、10年後のあなたは今日この話をしたことを後悔するかもしれない」
「火事場で泣き叫ぶ子供の声を聞いて、火の中へ飛び込んで子供を助けようとしたとする。僕はこのまま死んでも絶対に後悔しない。後悔するような精神はすでに燃え尽きてるからな。だけど、助けに行かなかったらそのまますぐ死ぬまで後悔する」
「その火事場で助けた子供には両親が居たが、火の回りが早くすでに焼け死んでいた。子供はあなたに言う『どうしてパパとママを助けてくれなかったの?!』でもあなたは、その子が生きてさえいれば両親が死んだ事実をいつかキチンと乗り越えると信じてるので耳を貸さない。その子は将来全て失って、後は首をくくるのも時間の問題というほど心が疲弊してしまった。最期に思うのは、あの火事で自分も焼け死んでいれば良かった」
「未来は確定じゃないんだろ。ただの想像に過ぎない」
「でもあなたが今まで救った命の中にこういった人が居ないわけでもない」
「だったらどうだ」
「だからあなたは自己満足で考え方も浅いって言ってる」
「話が一方的で支離滅裂だ。キミが言っていることは物事の裏側でしかない。しかも、それは憶測であって事実ではない。僕に何を言わせたい」
「もしあなたが何も考えずに、ただ自分の心の飢餓を満たしたいだけに一方的に人を助けようとしているんだったら考え方を改めて欲しかった。助けられることを望まない人がいないわけではない。どちらも利己的な話だが」
「僕は全ての人を救える聖人でもなければ悪を滅ぼすヒーローでもない。助けた人の命の温度で腹が膨れるただの病人だ。人の心までいちいちケアしてられないよ。それに心を救うのは僕の領分じゃない。人の心を救うのは優しい人だ」
「あなたは力。心を救うのは管轄外だから別の人に頼む、と」
「そう言ってるだろ」
「ごめんなさい。では、なぜあなたはそんなに人の命に固執する。命ってそんなに美しいの?」
「いきなり素直になるな」
「ごめんなさい」
「・・・命は無条件で綺麗だと思う。だけど僕は、命は散る瞬間が一番綺麗だと思う」
「意外」
「僕は生まれる瞬間を知らないから、もしかしたらそっちのほうがずっと綺麗かもしれないけど。永遠の人生なんてないだろう。始まって流れて終わるから、生きてる時間、存在した時間は美しいんだろう。死に追いかけられる、時間に追いかけられるから生き物の時間は張りが出る。最期は色んなものが爆発したような輝きがある」
「あなたは不老の人に良い感情を持っていない?」
「いいや、僕は気の毒だとは思う。僕がもしこれから数百年の生きるって言われたら困る。時間がないから僕は走るんだ。僕の時間は僕が救いたい人と同じでなければいけない。間違ってもつまらない時間を過ごしたくない」
「そういうあなたは、あなたの持つ短い時間をこんな無駄話に費やして良いの」
「無駄じゃないと判断しているから、ココに居る」
「私の目から見たら、カイエ。あなたのやっていることは全て無駄に見える」
「それはキミの目であって、僕の目じゃない」
それはそうと、わかったから早く出てよ
鬱な子供たちの会話。誰と話してるかは不明。
多分、ミソじゃないかなあ・・・。
突発的独り言でした。不快に思われたらすいません。
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